ロールシャッハテストB

まさみの18禁オリジナルBL小説ブログ。

最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム
拍手コメント返信

>そう言えば…確かプリズンでは、幼女強姦はモンスターって言われて忌み嫌われていませんでしたっけ…??(揚げ足取りみたいになってしまってすみません…拍手コメント返信に載せて頂かなくて結構ですので)
すいません、これは作者の描写不足だったんで返信不要との事ですが参照に挙げさせていただきます。東京プリズンにおける幼女強姦魔はモンスターの蔑称で忌み嫌われてますが、それはあくまで建前で、女なら年齢関係なく試したもん勝ちという性根が腐りきった囚人も中にはいます。
その連中がこれまで大人しくしていたのは、それぞれのトップだったり、東棟では凱だったりが睨みをきかせていたからなんですね。
二十三話の状況では、凱が檻の中に隔離されてるのに加え、それぞれのトップが離散していた事もあり、歯止めがきかなくなった一部囚人が暴走してしまいました。後付けになってしまいお恥ずかしいですが、少しでも疑問が解消できたら幸いです。

>ユーグ…納得です!トリブラまた最新刊が発売されますね(^^*)
一瞬原作のほうかと思ってびっくりしました。九条キヨさんの描かれてる漫画のほうですね。あっちも着々と終わりが近付いててさびしいです。長編終わったらRAМのほうも漫画化してくれないかなあ……。
原作のほうもキャラが立っててすごく面白いので未読でしたらぜひ読んでください。ユーグの過去話とか半端なく萌える。
作者はセスとカーヤが大好きです。

トリニティ・ブラッド 1 (1) (あすかコミックス)トリニティ・ブラッド 1 (1) (あすかコミックス)
(2004/03/17)
吉田 直九条 キヨ

商品詳細を見る

トリニティ・ブラッド―フロム・ジ・エンパイア (角川スニーカー文庫)トリニティ・ブラッド―フロム・ジ・エンパイア (角川スニーカー文庫)
(2001/04)
吉田 直

商品詳細を見る

>にーに…あなたまで淫乱だったのですね
血の宿命。

>アルセニー……!うう、ロシア兄弟切ないなぁ
弟のためなら サバーカになりさがる。

>彷徨えるロンニャ捜索物語の続編かと思いきや、まさかのアル兄っ?!!サーシャっ!お兄さんのサバーカが大変なことになってるよっΣ(゚д゙;)
知人が「誕生日プレゼントに上官×サーシャ陵辱SS読みたい」とリクエストしたので突貫で書いておくりました。せっかくなんで、拍手にも入れておきました。気の迷いです。アルセニーのイメージ壊れたらごめんなさい。

>びっくり鼻血噴きました!!あああアルセニーSS萌えええええ!!
軍服の下に魔性を飼う。

>サーシャが肩越しに読んでないか思わず背後を確認しちゃいましたよアルセニーSS!
実は椅子の下に隠れてます。

>さっちゃんとセットで出てくるとあんなにもギャグなのに、兄さんひとりだとこんなにシリアス!早くこの二人のラブラブも見たいなぁ…。そのためにもサーシャの妄想が落ち着いていてくれないかなぁ…。王様妄想を取っ払って初めて、互いに向かい合える二人なんでないかと思ってます。勝手に(笑)。
サーシャのアホさでよくもわるくも緩和されてます。

>ロンロンおめでと~(はぁと)と拍手送ったらアルセニーがすんごいコトに!筆、冴えまくってますねまさみさん!
すんごいことになってます。軍人だから鍛えてる。

>アルセ兄…!!!
SSでは少佐、本編では大佐。

>ひーアルセニー!!ちょ、凄くツボです…いや、何ていうか、成し遂げるためにひたすら耐えて前を向き続ける所がきゅんきゅんです!ぶっちゃけ大佐ずるくね?私もアルセニーとお近付きになりたいっ!
大佐との間には色々ありました。そう、色々……。

>先日浅田次郎さんの講演会に行ってきました。してまさみさんがお答えになってる100質と拍手返信で見かけたのでまた読みたくなりました。今手元にないので本屋へ走ってこようと思います。ちょとテンション上がりました。こういうコメントだけでも大丈夫ですか?;;
だいじょうぶですよー大歓迎です!
講演会ですか!お疲れ様です、楽しめましたなら何よりです。私は今「お腹召しませ」を読んでますがこっちも面白い……講談調のリズムある語り口が小気味よいです。
「女敵討ち」の粋なおちが好きだなあ……。
お腹召しませ (中公文庫 あ 59-2)お腹召しませ (中公文庫 あ 59-2)
(2008/09)
浅田 次郎

商品詳細を見る

>わあ、蒼穹の昴好きな人に初めて出会いました、嬉しいです!あれはなかなか友達も読む気になってくれないので…(漢字多くて難しそうと笑)昴いいですよね、チュンル愛しいです。忘れられない一冊です!
「蒼穹の昴」いいですよね、大っっっっ好きです!!!!!!!
あれ読まない人は人生の五分の一損してます、読んでる間中面白くて面白くて最高に興奮しました!!私はもう冒頭読んだ時から天啓に打たれて「これは最高傑作級!」と思いました、出だしだけであんだけ読者を引き込める文章力は圧巻です。
瀕死の龍に喩えられる斜陽の清王朝が舞台。
極貧の農民の息子として生まれながら「昴の加護のもと全ての富をその手におさめる」と占星術師に予言され、血も滲む努力のはてに、稀代の妖婦として一身に畏敬を集める西太妃に宦官として召抱えられる事になった春児。
春児の同郷の出身で、科挙を首席で突破したエリート文官・文秀。
時代のうねりに翻弄される激動の中国大陸、様々な人間の思惑と人生と信念が怒涛の如く交錯し読み応え抜群。
春児と文秀の友情に胸熱くなり、王朝を滅ぼした悪女とされる西太妃の聡明さと憎めないキャラに萌え、ジャーナリストの誇り高き新聞記者・岡圭ノ介と「君のためなら一杯のアウスレーゼで世界を売ってやる」と豪語するトムの絆に悶絶し……もうこれどうしようってくらい興奮しました、出てくる男たち老いも若きもとにかくかっこよくて自分の生き方貫いてて惚れずにいられようかって感じです。
王逸と梅花の別れのシーンはたまらず泣きました……。
読後の充実感は自信をもって保証するんで、興味おありの方ぜひ読んでください!!
蒼穹の昴(1) (講談社文庫)蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
(2004/10/15)
浅田 次郎

商品詳細を見る

>アルセニー……!!!素晴らしいサバーカです。豹のレイジとはまた違う色気が///あーレイジ大好きなんやけど…ええよね?浮気くらい、2桁いかなけりゃセーフやんなあ?
レイジの腰つきは野生を感じさせ アルセニーの腰つきは優婉を感じさせる。

>戦うロンロンかっこいい! レイジに教わった方法で戦うロンの動きをマイケルが見ていたら、やはり何か気付くものがあるんでしょうかね?
「He is a wildcat.」

>あ゛あ゛あ゛あああ!アルセ兄ちゃん…!!!!やはり軍に身体を…。さっちゃんへの愛ゆえですね。ずっと読みたかった兄ちゃんエロ、でもやっぱり愛が合ってこそのエロですね。読んでてとても切なかったです。診療所のさしゃあるに想いを馳せておきますー
上から下から貫かれて慰み者。弟も辿った道。

>ものっそい不幸エロのはずなのにひたすら萌え萌えだったのは成人だからか軍人だからか「ああサーシャこんなに愛されてるのね」と昏いヨロコビを感じるからか。新作拍手御礼すごく良かったです!
ありがとうございます!兄さん静かに怖いです。

>「弟思いのいい兄さんじゃあないか。兄さんを大事にするんだよ弟」と残虐・露西亜両兄弟に言ってあげたい。
「あたりきさ!兄ちゃんは俺が守ってやっから」
「いつのまにか生意気な口を叩くようになったじゃないか、弟よ」
「臣下の献身に報いるのもまた国を治め人の上に立つ皇帝の務めよ」
「もったいなきお言葉です、陛下」

>……………アルセニーさんは好きなのに、何故だろう、萌えない。アホの子サーシャとの話しはありえないぐらい萌えるのに。………そうか、自分の中には初期段階でアルサシャだと刷り込まれたからかorz
手遅れですね。

>助けはいります!
助けます。

>アルセ兄さん…!!言葉責めに萌えつつ切なくなりました。ここまでしてサーシャを思っていたのに、再会が凌辱の最中だったり、挙句の果てに昏睡しちゃったり…いたたまれない…。これから幸せになってほしいです。
サバーカよ 永遠なれ。

>アルセニー可哀想……だが大佐GJ!
ロシアの穴熊と呼ばれています。

最近読んだ本
鉄のラインバレル 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)鉄のラインバレル 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)
(2005/11/19)
清水 栄一

商品詳細を見る

室長えろすぎる。
鉄のラインバレル 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)鉄のラインバレル 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)
(2007/12/20)
清水 栄一

商品詳細を見る

上と同一人物だとは思えない。
表紙ちらっと見た時からこの黒髪眼鏡タイプーと思ってたんですが、アニメ化きっかけに興味本位に原作に手を付けてぶっとびました。
中二病全開の主人公がアホ可愛くて目が放せないとか(「正義の味方だ!」とかあんな楽しそうに自称する主人公久しぶりに見た)「~っス」しゃべりの可愛い女の子だと思ってたキャラが実はれっきとした室長好き好きな男の子(名前・山下サトル)だったり語り始めたらきりがないんですが、とにかく桐山社長が絡んできたあたりから私の中でねじがまとめて2・3本ぶっとびました。
森次いいよ森次。
あの冷徹な切れ長の目で見下されたい。
そして桐山社長はなぜ二十代も後半になろうという年齢にもかかわらず森次の肩になれなれしく腕をかけるのか、常にクールで表情を崩さない森次もなぜ無抵抗なのか。
八巻で語られる二人の過去に異常に萌えて萌えて……眼鏡の下にっ、眼帯はっ、反則ですから森次さん……!刑事にさえクズ呼ばわりされる最凶中学生が幼馴染の言うことだけ聞くとかどうなのよそれ。
裏切り・陰謀・復讐ドロドロの森次と桐山の関係がもうね、もうね……駄目だ、一気にアニメが楽しみになって毛穴から変な汁出る……。あれとかあれとかあそことか、あんな性的なシーン放映できるんですか……?
宗美さんもいいキャラだなあ、好きだなあ。
浩二はお前ちょっとフラグ立てすぎだろ(笑)でも憎めないんだよな、鬼でも神でもないただの正義バカだから……。

関連記事 [雑記]
雑記 | コメント(-) | 20020903205021 | 編集
ブログ内検索
     © 2017 ロールシャッハテストB  Designed by 意地天